横田絵理研究会




団体紹介


私たち横田絵理研究会が展示しているのは3年生が作成した三田祭論文です。3年生にとっては初めての論文執筆で、先輩や横田教授にアドバイス頂きながら何度も何度も修正して完成させた力作達です。どれもゼミ員達の個性が溢れる内容となっております。
論文は全部で4つあり、それぞれのキーワードは「アニメツーリズム」「インフルエンサーマーケティング」「百貨店」「プライベートブランド」です。テーマは様々ですが、どれも横田ゼミの色が出た論文になっていると思います。少しでも興味をお持ちでしたら是非ご覧ください。



企画詳細


アニメツーリズムの効果は高いとされているが、地域側の取り組みとして情報発信が難しいという現状において、ツーリストが求める情報と地域側の情報発信の差異、及び地域側が情報発信を行う際の阻害要因を明らかにした。

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昨今YouTubeやInstagram上のインフルエンサーを活用したマーケティングが増えてきている。私たちはインフルエンサーが消費者に与える印象の変化について、若者を対象にアンケートして分析・考察した。

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百貨店という実店舗が強みとなっている小売業態が、EC(オンラインストア)において、利用者拡大や顧客維持のためにはどのような要素が関わっているのかを調査、分析しました。

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私たちの班ではコンビニエンスストアの飲料品売り場におけるPB比率の変化が消費者の印象及び購買行動にどのような影響を与えるかを分析しました。

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謝辞

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