山田浩之研究会




団体紹介


こんにちは、山田浩之研究会です!
私たちは開発経済学を学んでいます。取り扱う内容は、途上国が抱える衛生や教育問題、貧困などと幅広く、計量経済学の手法を用いて定量的に分析をしています。
三田祭論文では3班に分かれ、研究を行いました。内容は以下の通りです。
『ケニアの電子決済サービスM-PESAが健康保険機構NHIFの加入率に与えた影響について実証分析』
『インドにおいて、女性の家庭内立場が乳児死亡率にどのような影響を与えるのかについての実証分析』
『インドにおける児童婚の要因分解を行い、1998年と2015年の二時点間で比較分析』
分かりやすいよう、各班スライドにまとめています。
気になるものがあればぜひご覧になってください!



企画詳細


電子決済サービスM-PESAがケニア䛾国民健康保険加入率に及ぼした影響について䛾実証分析

(1)PDFを見る


女性䛾家庭内立場が乳児死亡率に与える影響について䛾実証分析

(2)PDFを見る


インドにおける児童婚の要員分解に関する実証分析

(3)PDFを見る


動画を見る


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