山田篤裕研究会




団体紹介


山田篤裕研究会は『社会政策』をメインテーマに研究を行なっているゼミです。
「少子高齢化問題」「人口減少」「ブラック企業」「教育の格差」... 
世の中には数えきれない程の『社会問題』が溢れています。
これらの問題を解決するべく、政府が対応策として国民に提示しているのが当ゼミの研究内容でもある『社会政策』であります。
当ゼミでは社会が抱える歪みに対して問題意識を持ち、データに裏付けられた「実証分析」を行うことで、​社会をより良くするための政策を考察し、「政策提言」に結びつけています。



企画詳細


三年生によるグループ研究について紹介しています。ぜひご覧ください!


(1)介護職員の早期離職率低下のために〜介護職員処遇改善加算に着目して〜

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(2)多様な働き方に即した厚生年金適用拡大を目指して

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(3)雇用保険は十分に機能しているか

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(4)⺟⼦世帯の⺟親が正規雇⽤になることは賃⾦率、育児・家事時間に影響を与えるか

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