中西聡研究会




団体紹介


中西研究会は、近世から近代にかけての歴史を経済的視点から多角的に分析し、教授も含め学生が実りのある議論を行う場です。前期には、自然災害に関する問題やジェネリック医薬品など、私たちの生活に関わるテーマを扱う「輪読」を行います。後期には、3年生は三田際論文の執筆、4年生は卒業論文の執筆に努めます。また、学生と教授、先輩同士の繋がりが強いことも中西研究会の特徴であり、食事会が開かれたり、年に数回、歴史を題材とした博物館見学を実施したりします。三田祭では、「中世〜近代における京都の人口変動」というテーマの三田祭論文のレジュメを掲載します。是非ご覧ください。



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