築山宏樹研究会




団体紹介


私たちは築山宏樹研究会です。研究会のメンバーが三田祭にむけそれぞれ独自の課題意識を持って取り組んだ研究について発表させていただきます。論文の章立ては主に2つのテーマに大きく分かれております。はじめに食糧廃棄問題、ワークライフバランスと企業の女性活用の関係、地域ブランドによる地域活性化といった地方創生にも注目した前半部が「公共政策」となっております。そして議員、首長などの政治家の構成と政策形成の関係や、若年層の政治意識といった政治心理に焦点を当てた後半部が、「政治過程」の章となっております。難しそう?いえ、決してそんなことはありません!テーマに縛られないごく身近な政治事象、社会問題に対して、私たちはなにか有用な提言や気づきがないか分析に取り組んでおります。三田祭での研究発表に向けた私たちの研究の中で、なんらかの気づきを得るその一助となれば幸いです。是非ご覧になってください!



企画詳細


築山宏樹研究会の三田論を発表しております。是非ご覧ください!PDF②以降は各論となっております。

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-第1章-企業のWLB施策と女性活用の関係

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-第2章-同性婚の合法化による経済効果

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-第3章-地域団体商標制度の地域経済活性化効果について

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-第4章-自治体の食品廃棄施策が食品廃棄量に与える影響

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-第5章-障害者雇用に対する雇用対策協定の効果

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-第6章-婚姻率に対する若年層の経済的要因

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-第7章-子どもの貧困施策が生活保護世帯の高校進学率に与える影響

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-第8章-市区町村における高齢者福祉の充実度と転入超過率の関係

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-第9章-議会構成員の特性と政策形成の関係

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-第10章-都道府県財政における政治的景気循環による財政変動の関係

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-第11章-内閣交代の要因分析

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-第12章-若年層の政治意識に関する研究

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