清水聰研究会




団体紹介


こんにちは!清水聰(しみずあきら)研究会です。 私たちのゼミでは、マーケティングの中でも消費者行動論について研究しています。 『B to C、生産側から消費者へ』ではなく、『C to B、消費者のニーズに合わせた生産を』 という形にマーケティングの手法が変化している今、消費者行動論を学ぶことはとても重要になってきています。 内容としても、生活の中の何気ない行動や感情が購買につながっていることを発見できる、とても面白い研究分野です。 ゼミ生は現在30名おり、毎日仲良く研究しています!!



企画詳細


これまでの研究活動の集大成であり、関東学生マーケティング大会にも提出した、渾身の研究論文です!ぜひご覧ください!!


with コロナ時代における『切り替え消費』の構造の解明

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COVID-19 の影響による消費の変化―他律消費から自律消費へ―

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「応援消費」の実施・継続意向に影響を与える諸要因の解明

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