大久保敏弘研究会




団体紹介


こんにちは。大久保敏弘研究会です。私たちは、国際経済学について学んでいます。4年生9名、3年生13名で構成されています。3年生は、前期に「世界経済 大いなる収斂 ITがもたらす新次元のグローバリゼーション」について学びました。また、一人一人が各章についてプレゼンを行いました。後期からは三田論の作成をやっております。三田論の作成において、一からテーマを設定、目的意識の共有など様々な困難がありました。コロナ下ということもあり、対面で活動を行うことができないことによる難しさもありました。そんな中、必死に追い上げをしております。
三田論の作成期間を通して、私たちの研究会には「挑戦する」人が多いように感じています。そのため、論文作成で難しい点が多くても果敢に三田論作成に挑戦しています。そんな、私たちの挑戦をぜひ一読してください。



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AIと非熟練労働者の代替性の観点から見た現代日本の移民政策

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