遠藤正寛研究会




団体紹介


私たち遠藤正寛研究会は今年度から再開されたゼミで、「助け合い」をモットーに日々活動に取り組んでいます。研究領域は国際貿易を中心に、広く国際経済学を対象としています。三田祭論文に向けて研究会では、3グループに分かれて専攻分野に捉われずにテーマを設定し研究を進めてきました。

〇貿易拡大が女性の社会進出に与える影響
 貿易が拡大することによって社会の中で女性の立場がどの様に変化しているのかについて、ジェンダーギャップ指数や男女就業者比率などの変数を用いて分析、考察します。

〇 米中貿易戦争が日本のIT・自動車産業に与える影響
 米中貿易戦争における4度の追加関税/報復関税措置が日本企業に与える影響を、対中国売上高比率等の指標を用いて分析します。

〇日本の非製造業企業における、海外直接投資要因の分析
 日本国内における非製造業企業が海外に進出する要因を、資本金や従業員数などの企業の経営資源を表す指標を用いて分析します。



企画詳細


〇 米中貿易戦争が日本のIT・自動車産業に与える影響
 米中貿易戦争における4度の追加関税/報復関税措置が日本企業に与える影響を、対中国売上高比率等の指標を用いて分析します。

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〇非製造業における海外進出の決定要因について
 日本国内における非製造業企業が海外に進出する要因を、資本金や売上高などの企業の経営資源を表す指標を用いて分析します。

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〇貿易拡大が女性の社会進出に与える影響
 貿易が拡大することによって社会の中で女性の立場がどの様に変化しているのかについて、ジェンダーギャップ指数や男女就業者比率などの変数を用いて分析、考察します。

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