ラテンアメリカ音楽研究会




団体紹介


こんにちは!慶應義塾大学ラテンアメリカ音楽研究会です。私たちは、ペルーやボリビアで演奏される「フォルクローレ」というジャンルの音楽を演奏しています。ケーナという縦笛やチャランゴという弦楽器、アルパカの革を張った太鼓などを用いて演奏をします。難しそうに見えますが音を出すのは簡単で、実はメンバーのほとんどが楽器未経験でサークルに入りました。ですが、迫力のある素晴らしい演奏をすることは一朝一夕にはできないという奥の深さがあります。ポップスやロックとは一癖も二癖も違う、フォルクローレ独特の世界観をぜひ味わってみてください!
今年は思うように集まって演奏活動をすることもできず、我々にとっても困難な日々が続いていましたが、何とか三田祭に参加することが出来ました。ラテンアメリカ仕込みの明るさでこの状況を一緒に乗りきりましょう!



企画詳細


日時:11月22日(日) 19:40-20:20/ミニステージ


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